横浜市は24日、インターネットの自分のブログに「死ね死ね死ね…」などと上司を攻撃する記載をしたとして、市立小学校の男性教諭(29)を免職の分限処分にしたと発表した。
教諭は4月から条件付き採用期間中。市教育委員会に「子どもの前でしかられるなどして不満があった。ぶつけようのない怒りをブログに書いた」と話したという。
市教委によると、男性教諭は、女性主幹教諭を名指ししてブログに「死ね死ね死ね…」と50回以上書き連ねたほか「ホント殺したい」「教師殺しがあったら、それはオレです、絶対」などと書き込んだという。
女性副校長に対しても「教頭抹殺したい」と記載していた。県からの情報提供で発覚した。
市教委は、教員としての適格性に欠くとして、懲戒処分ではなく分限処分にした。
上司に「死ね死ね」50回…ブログで攻撃の教諭を免職 | ZAKZAK
ブログに死ね死ね書いて職を失うとかみなぎり過ぎだろ…。
これは他人事としてではなくて、ぼくらも真っ直ぐに受け止めなくてはならない問題かもしれませんね。
でもExecutionerは死ね。
ブログ炎上
25
7 月
製品はUSB接続の小型のコントロールボックス「nia」と、頭部に装着するヘッドバンドで構成。ヘッドバンドはカーボンナノファイバー素材のセンサーを内蔵しており、生体電気信号を読み取って増幅、デジタル化を行なうという。
実際に使用するには、まずヘッドバンドを装着し、キャリブレーションソフトを用いてユーザーの脳波を登録。その後にプロファイルの選択をして、ゲームなどで使えるようになる。プロファイルはHalf Life 2、Oblivionといったタイトルに対応したものがあらかじめ登録されているほか、自作も可能。
“脳波マウス”がサンプル入荷、20日(日)にデモ
上記リンク先に装着している画像や、実際に稼働させているデモ動画があるんですが…なんともねえ。
将来もっと実用性が高まればヘッドマウントディスプレイと一体化なんかすればサイバーでカッチョイイかもね。
それでも親には見せられない姿だろうけども。
なによりこの邪馬台国的なデザインをなんとかしろwwwww

実用性で言えばこちらの商品がオススメかもしれません。
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19
7 月
米General Motors(GM)社の技術者がハンドルを握る、ノーマル仕様のテスト車『Chevrolet Corvette ZR1』(シボレー・コルベットZR1)が、ドイツにある有名なサーキット、ニュルブルクリンクの北コースで7分26秒4という驚愕のラップタイムをたたき出した。このタイムは、量産車が出した世界最速レベルの記録だ。
(中略)
ZR1の記録は、2009年モデルの日産『GT-R』(英文記事)が出した7分29秒3という驚きの記録を上回るもの。さらに、あの素晴らしい『Porsche 911 GT2』と比べると、ほぼ6秒も速い。
『コルベット ZR1』、日産『GT-R』を3秒抜く:車載映像も | WIRED VISION
量産スポーツカーがポルシェをやっつけてる…。
やりすぎだこれ。
やっぱり安いし早いしカッコイイし、ギャルを山に捨てに行くには持って来いの車ってことですよね。←
でも時代と共にコルベットらしい姿では無くなってゆくのは悲しい限りです。

16
7 月
東映が、高騰するガソリン価格を引き下げる異色プロモーションを展開することが12日、分かった。石油小売り業界最大手の宇佐美グループ(全国420店舗)とタッグを組み、映画「少年メリケンサック」(宮藤官九郎監督、来春公開)の宣伝ステッカーを車に張ると、1リットル当たり5円引きになる。このキャンペーンは20日から8月31日まで実施。広告力でガソリン価格を抑える仰天プロジェクトとして注目されそうだ。
(中略)
ステッカーを張った車が走ることで東映には映画宣伝となり、宇佐美グループは客足増加を望め、ドライバーは低価格で給油できる。3者が得をするという画期的なキャンペーンとして話題になりそうだ。
車に映画のステッカーでガソリン5円引き | エキサイトニュース
この発想って有りそうで無かったよね。
チラシとかポスターとかありきたりの方法で金を突っ込むよりも色んな効果をもたらしてくれそう。
問題は「車に貼ってあるステッカーをどれほどの人が見ているのか」ということ。
大きさとかデザインにもよるとは思うけど、それ程注意深く見ないよなぁ。
ともかく、こういったキャンペーンがひとつのプロモーション方法として確立してくれれば面白いしお得だし貧乏人に優しい世の中になるのになぁと思った。

大自工業 ジー・カン20ガソリン携行缶 20L FX-520
15
7 月
コメントはポジティブなものが多かったが、ひろゆき氏に「くちびるおばけ」とコメントが付いたり、会場から質問したユーザーが画面にアップで映ると、その特徴をあげつらって「ハゲ」「ゆとり」「うぜぇ」など中傷コメントが殺到したシーンもあった。
ハゲと書かれた人は、しばらく声を失っていたところを、ひろゆき氏がフォロー。中傷コメントに対して自重するよう書き込むユーザーも多かった。本人もそれほど気にしていなかったのか、その後元気に質問をしていてほっとした。
ニコニコ大会議は、ネットとリアルがシームレスにリンクした稀有な場だった。匿名コメントと生身の人間が直接つながったとき、われわれはどうふるまうべきなのかを、改めて考えさせられる場でもあった。
ニコニコ大会議で行われた「リアルタイム中傷」 - ITmedia News
ハゲの人は傷ついて言葉を失っていたのではなくて、純粋にその状況を楽しんでいたそうな。
ハゲのおっさんから一言(追記2回目有り)
全ての人にこの心のゆとりがあればいいのになー。
でもご本人にはそんな自覚は無く、凄く自然体なところが素敵です。
> 善意悪意を問わない率直な意見の可視化の流れも、そのうち当たり前になるんじゃないかな。
この辺り凄く共感。
ぼくもこんなハゲのオッサンになりたいと思いました。
嘘です。
やっぱりハゲたくはないです。

10
7 月