Opeth - Bleak。
変な人からリクエストがあったので渋々だけど紹介しておきます。
実はこのOpethのことは「LOUD PARKに参加していた」というぐらいしか認識がありません。
プログレッシブ・デスメタルらしいんです。
確かに曲を聴いてるとそんな感じがするね。
ややこしやあ~。
まあちょっと気に入ったし変な人が五月蝿いので音源探してみて気に入ったらCD買うよ。
きっと。

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変な人からリクエストがあったので渋々だけど紹介しておきます。
実はこのOpethのことは「LOUD PARKに参加していた」というぐらいしか認識がありません。
プログレッシブ・デスメタルらしいんです。
確かに曲を聴いてるとそんな感じがするね。
ややこしやあ~。
まあちょっと気に入ったし変な人が五月蝿いので音源探してみて気に入ったらCD買うよ。
きっと。

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聴けよMnemic今週は!!!!
なんでもフュージョン・フューチャー・メタルというカテゴリに属する音らしい。
聴いてみれば分かるけど要するに今風なアレ。
…なんて書き方をするとチャチく思えますがどっしりとした安定感は感じるかと。
といっても真剣に聞き込むタイプの音ではないと思った。
デンマークのバンドということらしいんですが、デンマークらしくないところがまた良いw

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最近の若い子はこういうのを聴かないからだめなんだよ。

ヴァイ/セックス・アンド・レリジョン(CD)
1993年に発表された天才(変態)ギタリスト、スティーヴ・ヴァイによる作品Sex & Religion。
和訳すると「セックスと宗教」。
実に変態大爆発なタイトル。
…今回正式にレコーディングしたジェロ・バージョンによる「釜山港へ帰れ」は、あの、元メガデスのスーパーギタリスト、マーティ・フリードマンさんが参加。へヴィ・メタリックな、全く新しい「釜山港へ帰れ」として生まれ変わりました。マーティさんの、縦横無尽に弾きまくる炎のようなギタープレイをお楽しみ下さい。そして、それに呼応したかのようにジェロのヴォーカルもワイルドな魅力たっぷりです。
チョー・ヨンピルの「釜山港へ帰れ」という曲をジェロがカバー。
そして元メガデスのギタリスト、マーティ・フリードマンがギターを演奏。
なんじゃこりゃ。
ただの興味本位ではなくて本当に聞いてみたいぞこれwww
釜山港へ帰れ - JERO’S BLOG -ジェロのブログ-
シンフォニのウケが良いようなのでこれとか聴けばいいよ。
Epica - The Phantom Agony

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2003年結成のオランダのバンド。
正直ここまでゴシック色が強いのは苦手なんだけど、たまに聴くといい刺激になるしいいじゃないか。
にんげんだもの。