バイオハザード風味のアヴリル・ラヴィーン。
デジカメで撮影したご家族の写真をこのようにレタッチして年賀状なんかに使うといい感じで気持ち悪がられそうですね。
てゆかこれ訴えられたりせんのだろうか…。
デジカメで撮影したご家族の写真をこのようにレタッチして年賀状なんかに使うといい感じで気持ち悪がられそうですね。
てゆかこれ訴えられたりせんのだろうか…。
はい。
今週のヘビーローテーシオン。
もうね、マイナー出すと分からん言われてメジャー出すとベタ言われてどうないしろと…。
まぁ好評なのはいいことなんですけどね。
今回はEvanescence。
だって女性ボーカルがいいんでしょどうせ。
はいはい。
ジャンルで言うとゴシックロックとかゴシックメタルになるのかな?
エイミーの伸びのある歌声がエッジの効いたサウンドに乗っていいかも。
この曲は映画「デアデビル」の主題歌になったもので、他のEvanescenceの曲より穏やかだったりします。
後半はかろうじてドラマチックっぽい。
今週のヘビーローテーション。
またもや女性ボーカリスト繋がりで、前回、前々回はマイナーらしいので今回は王道マドンナ。
4/30にリリースされたアルバムHARD CANDYより「4 MINUTES」を食らいやがってください。
普段はスラッシュ、デスラッシュ、ゴアなどなど、こってりトンコツな濃いめのメタルばかり聴いているんですけど、偶には色の違った曲を聴くといい刺激になります。
マドンナって年齢的にはもうオバサンいい歳なのもあってか、コンサートに行くファンの年齢層は高いようですね。
しかしいつまでたってもお若い…(’~`)
全ての曲においてその時代にマッチしたものをリリースしつつ、決して自分らしさも失っていないとこなんざお見事です。
今週のヘビーローテーション。
なんだかここ最近女性ボーカルばっか聞いてるなぁ。
デビュー当時、15歳から17歳だった彼女達。
そのデビューアルバムに収録されていたのがこの曲。
ヴォーカルの美声とベースのデス声がマッチしていていいんだこれが。
美人だったらもっとよかったんだけどね…w
兎に角、女の子がヘッドバンキングしている姿にハァハァできる人向きだと思いました。
No Doubt。
今週のヘビーローテーション。
このロックビッチなお姉ちゃん(Gwen Stefani)も、今は艶やかにしっとりと歌い上げる技巧派歌手に。
もうお母ちゃんだしね。
こうして時間が経っても聞ける曲ってやっぱり名曲なんだと思う。