ネットゲーム依存症対策システムが稼動

廃人が可愛そうなシステム;x;

中国政府機関の新聞出版総署の「網絡遊戯防沈迷系統開発標準」は、未成年のオンラインゲームのプレイ時間について3時間以内を「健康」的と判定し、また3時間以上5時間未満では「疲労」レベル、5時間以上だと「不健康」であると判断する基準を設けている。またプレイ時間が「疲労」レベルとなったとき、ユーザーはオンラインゲームで獲得したポイントや仮想通貨が減らされて半分となり、「不健康」となったときオンラインゲームで獲得したものは無しになってしまう。これは、中国で最も人気の「World of Warcraft」などにも導入される。

ヘビーユーザーはこんなの導入してもどうせ他のゲームと掛け持ちで遊ぶでしょ。
画面をチカチカさせて本当に疲れさせるなどの対応が必要かと思います。ぇ

あるインターネットリサーチの専門家は「長い時間遊べなくなることから、リアルマネートレードが活発化するのでは」と予想している。また「長く遊ぶMMORPGの人気が下落傾向になるのでは」とも予想している。

うんそうですね(’~`)

GameSpot Japan

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Posted at 22:58:46 | Category:news | このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをGoogle Bookmarksに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加このエントリをFlogに追加
23 7 月
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